第61号(1年2組学級通信) 蝸牛(かたつむり) 2003年7月02日(水)柳谷直明発行
6月(ろくがつ)2(にじゅう)4日(よっか),説明文(せつめいぶん)を1時間(いちじかん)で書(か)いた−5
そう,よく覚(おぼ)えていました。この中(なか)から1つ選(えら)びます。そして,説明文(せつめいぶん)を書(か)いてみます。全員(ぜんいん)起立(きりつ)。
3枚目(さんまいめ)を配(くば)ります。この中(なか)から1つ決(き)めたら座(すわ)って書(か)きます。始(はじ)め。
1文(ぶん)目(め)は,手(て)本(ほん)と同(おな)じ(じ)く書(か)いてよいことを知(し)らせる。
こうして,自分(じぶん)の考(かんが)えを決めて説明文を書くことができた。